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代表者メッセージ(日記)
私の趣味のお話(映画)
子供の頃から映画が好きで、今日まで至っております。
小学校3年生の時に、母親に初めて洋画「ジョーズ」を渋谷パンテオン(現在閉館)で見せて貰ってから、映画と映画館の虜になりました。(笑い)
去年も随分の映画を見ました。
12月を年度変えと考えると、平成21年12月~平成22年11月の間に、
  • おとうと (12月)
  • ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女 (12月)
  • ボーイズ・オン・ザ・ラン(12月)
  • 彼岸島(12月)
  • フォース・カインド(12月)
  • 今度は愛妻家(12月)
  • 2012(12月)
  • アバター (1月)
  • パブリック・エネミーズ(1月)
  • オーシャンズ(1月)
  • 台北に舞う雪(1月)
  • サロゲート(1月)
  • ラブリーボーン(1月)
  • ゴールデンスランバー(1月)
  • パラノーマル・アクティビティ(2月)
  • かいじゅうたちのいるところ(2月)
  • エクトプラズム 怨霊の棲む家(2月)
  • インビクタス/負けざる者たち(2月)
  • フローズン・リバー(2月)
  • アイガー北壁(3月)
  • マイレージ、マイライフ(3月)
  • ハート・ロッカー(3月)
  • ソラニン(3月)
  • 誰かが私にキスをした(3月)
  • 隣の家の少女(4月)
  • アーマード 武装地帯(4月)
  • 第9地区 (4月)
  • シャッター アイランド(4月)
  • タイタンの戦い 3D版(4月)
  • ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲(4月)
  • 孤高のメス(4月)
  • 運命のボタン(5月)
  • 息もできない(5月)
  • RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語(5月)
  • グリーンゾーン(5月)
  • 鉄男 THE BULLET MAN(5月)
  • ヒーローショー(5月)
  • 戦闘少女 血の鉄仮面伝説(6月)
  • アイアンマン2(6月)
  • クレイジー・ハート(6月)
  • 「ストーンズ・イン・エグザイル ~「メイン・ストリートのならず者」の真実」(6月)
  • ザ・ロード(6月)
  • 4匹の蝿(7月)
  • 必死剣 鳥刺し(7月)
  • プレデターズ(7月)
  • インセプション(7月)
  • ベスト・キッド(7月)
  • ソルト (8月)
  • きな子~見習い警察犬の物語~(8月)
  • フェアウェル さらば、哀しみのスパイ(8月)
  • 樺太1945年夏 氷雪の門(8月)
  • 悪人(8月)
  • おにいちゃんのハナビ(9月)
  • 十三人の刺客(9月)
  • REDLINE(9月)
  • 怪談新耳袋 怪奇(9月)
  • ガフールの伝説(9月)
  • Rolling Stones 「Ladies & Gentlemen」(10月)
  • ジャーロ(10月)
  • エクスペンダブルズ(10月)
  • ナイト&デイ(10月)
  • 国家代表!?(10月)
  • エクリプス/トワイライト・サーガ(10月)
  • ゲゲゲの女房(10月)
  • マチェーテ(11月)
  • 最後の忠臣蔵(11月)
  • クレイジーズ(11月)
  • 酔いがさめたら、うちに帰ろう。(11月)
  • ロビン・フッド(11月)
を見てきました。(実は上記以外にもう1本見ているのですが)
仕事の終わった後、レイトショーやナイトショーで見る事が多いのだが、ここ数年(5年前位から大体このペース)若い頃以上に映画を映画館で見る機会に恵まれました。
勿論、WOWOWやDVDを入れたらもっと見ているのだが、はやり映画を映画館で見るのは、私にとって特別な意味があり、意義がある。
子供の頃は、映画館で働く事が夢だった時もあったし、映画監督や映画俳優に憧れた時もありました。
(実際、高校生の時、劇団にいて、タレント事務所にも所属していた頃もありました)
私にとってこの映画を見るという行為は、仕事に繋げる感性的な運動なのかもしれない。
私の子供の頃は、住んでいる家の周りにも沢山の映画館あったのだが・・・・
何時か、もう少し映画について突っ込んで書いてみたいと思います。
ちなみに、去年の映画のベスト10を出しておきます。
  1. インビクタス/負けざる者たち
  2. 孤高のメス
  3. フローズン・リバー
  4. 息もできない
  5. ハート・ロッカー
  6. フェアウェル さらば、哀しみのスパイ
  7. クレイジー・ハート
  8. 戦闘少女 血の鉄仮面伝説
  9. 樺太1945年夏 氷雪の門
  10. パブリック・エネミーズ
「悪人」より数段「孤高のメス」の方が良い映画でした。
「孤高のメス」に今年のアカデミー賞を期待したいです。