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ホームページ運営アフターフォロー
ホームページは作ってゴールではありません。作ってからスタートなのです。 また、人間の考え方に変化があるように、需要も必ず動いてきています。
それは、ホームページも同じ事で、人に例えるのなら「エサ」を与えていかなければ、大きくなりません。
ホ ームページが優秀な社員に成り代わったのならば、それをこの先育てて行く必要があります。
ジャムハウスでは、ホームページの運営アフターフォローとして運営アドバイス(コンサルティング)、更新作業・取材・プレスリリースなどの代行作業を実施しています。
ホームページの運営で一番難しいとされているのは、ホームページに訪れるインターネット利用者が目に見えない事が挙げられます。
本来、普通のお店なら来店する来客の顔や姿が目に見え、更には意見などを聞く機会などもあるため、例えば、「女性客が多いから、もっとヘルシーなメニューを作ろう」「この地域は高齢者が多いのでステッキーなどをプレゼントしよう」とか色々考えらてるのですが、ホームページの場合、どんな方がアクセスしてどのような要望を持っているのか、1日にどれだけアクセスが有り、 どの時間帯が見られているのか分からないものです。
また、理由も分からず無闇にホームページを更新したり、その上で、利用者からのアクションや反応が得られないために放置状態になりがちです。
これでは、運営が上手くいくはすがありません。
ジャムハウスでは、アクセス解析を使い現在のホームページのアクセス事情を把握していきます。
1日にどれだけのアクセスが有り、どの時間帯が見られているのか、認知経路(検索エンジンなど)は何処なのか、どんな要望で訪れているのか(検索キーワード)を抜き出して行きます。
実は、インターネット利用者はホームページに足跡を残しているのです。 まずは、その足跡を拾い上げる必要があるのです。
当社独自で実施している「マーケティングカレンダー」を使用して問合せをしてきた利用者に対し て質問と記録を作り上げて行きます。
「なぜ、他社ではなくて当社だったのか」「他社とのサイトの表現の違いとは」など、本来ホームページを実際に利用者される「顧客」の本音を聞き出していきます。

アクセス解析もマーケティングカレンダーも皆様の会社の「ビックデータ」になり代わります。
アクセス解析で「顧客の動向」を知りマーケティングカレンダーで「顧客の本音」を抜き出し戦略的更新に変換していきます。
例えば、どんなに皆さんが顧客に成り代わって考えても顧客の本音にたどり着くことは出来ません。
実際にホームページも「顧客満足」を追求する必要があります。

<ピックアップ>
アクセス解析とマーケティングカレンダーの解析結果から、「製品・サービスの販売方法の方針が変わった」「新製品開発・既存製品のマイナーチェンジ」などに繋がった企業様があります。
皆さんの会社の行事(研修会・展示会・会議)などに参加、取材を実施、更新作業を行っています。
また、新製品・新サービスなどマスコミ向けのプレスリリースなどの代行も行っています。

<ピックアップ>
皆さんの会社の行事など更新には、大変な意味合いが含まれています。
たかだか研修会などとの更新と思われるでしょうが、大きな成果を作ったお客様が存在します。 またプレスリリースでは、新製品が大手新聞社の目に留まり見事新聞紙面掲載ということになりました。
ジャムハウスでは多くのお客様とコンサル契約を実施しており、また代表者の小室は、元々「飲食業」などで店舗コンサルをしていました。
その経験を活かして、ホームページの機能化に意欲的に取組んでおります。
また、打合せなどは、フェイストゥフェイス(対面での打合せ)を実施、お客様と二人三脚で取組んでまいります。
ホームページの運営は目に見えない利用者を相手にするので難しいとされていますが、少しでも見える努力を行うことで運営のヒントを作り出します。
また、皆さんの会社の業務内容のプロフェッショナルとWEBのプロフェッショナルが、互いにデー タから案を出してこそサムシングが生まれてきます。
注意
1.運営サポート契約は基本1年間とさせて頂いていますが、事前申告して頂ければ途中解約も行っております。
2.取材や打合せに関する渡航に関しては、渡航範囲内とさせて頂いています。
3.運営サポート契約は、ホームページ制作希望者が対象ではありますが、強制するものではありません。